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よくあるご質問

商品ついてなど、よくあるご質問をまとめました。

ボランティアに行くにはどうしたらよいですか?

★緊急災害情報★ 熊本地震発生!!

 熊本県や県社会福祉協議会には全国から「ボランティアに行きたい」「支援物資を送りたい」との問い合わせが相次いでいます。現地ではボランティアセンターを設置するなど、受け入れの準備を始めたが、担当者は「厚意はありがたいが、現地の受け入れ態勢が整うまで待ってほしい」と呼びかけている。
熊本県社会福祉協議会が設置したボランティアセンターでは、益城町は4月21日を目標にボランティアの受け入れを始める。近く、受付場所や活動時間などホームぺージに掲載
    ↓↓↓ 
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

★4月16日に、国からの指示で自衛隊、約2万人の動員指示がだされたばかりです。
2次災害が起こる可能性がありますので、素人のボランティアは指示に従って行動をお願いします。
熊本市社会福祉協議会は4月16日以降、県内在住者に限り、高齢世帯の家の片付けなどを手伝うボランティアの受け付けを始める。 https://goo.gl/kKGbe5

>⇒災害時お役立ち情報はコチラ


災害時のスマートフォンの充電器はどれがよいですか?

 スマートフォンは、電話機能やインターネット機能などが使えるので、連絡を取り合ったり、最新情報を取得する手段となります。避難所などが機能してくると最新情報がだんだんと公に入ってくるようになります。情報があるということは、安否確認避難確認生存維持の為の大事な部分です。情報によって辛いながらも希望の光がみえて、助け合う礎になっていきます。
スマホには電源が大切です。いろんな充電器がありますが、災害時は正常な判断ができにくいですので、普段から置き場所などを決めて訓練しておくことが大事です。車の中や倉庫の中など取り出しやすい場所に防災道具(防災リュック)を置くようにしましょう。
現代は、スマホの充電懐中電灯ラジオも一体型になっている「多機能ダイナモライト」というものがあります。
ここでオススメするダイナモライトは、iphoneAndroidも対応していて、docomo.au.softbank各社携帯電話充電用USBケーブル・本体蓄電用ケーブルも多種付属しています。充電時に取っ手をグルグルと回す必要もありません。プラグを差し込むだけで充電できます。用意しておくだけで安心感が違います。

⇒⇒多機能ダイナモライトはこちら
 
   携帯電話充電用USBケーブル 本体蓄電用ケーブル 多機能ダイナモライト


災害時の非常用トイレにはどんなものがありますか?

【尿量】排泄は人間の体の営みですから「トイレ事情」は必然です。体重や年齢によって異なりますが、成人の一回の正常な尿量は、平均150?200ml以上、1日の排尿量の正常値の範囲は500〜2000mlとなります。
たとえば、1週間の被災生活に対応すると考えると、大便と小便とで使い分けするのもひとつの方法です。1日に数回の頻繁な小便は新聞紙などで対応し、大便は凝固剤やポリマーシートを用いるのです。

【便器での準備】便器にセットして使用することを前提に4種類ご紹介します。実際の便器内には水が貯まっています。便器カバーに大きなビニール袋をはめ込んでテープ止めしておきます。

ポリマーシートタイプ@ポリマーシートタイプ
粉末凝固剤タイプA粉末凝固剤タイプ
タブレットタイプBタブレットタイプ
吸水パックタイプC吸水パックタイプ

吸水性に関してはどれもそう大差はありませんので、備蓄の箱サイズなどを考慮して選ぶとよいかと思います。実際に使うとなると、心理的な抵抗感がなく、なるべく汚物を見ない・さわらないでスマートに捨てられる処理方法のものがいいですね。
現代は、囲い付きの個室トイレもありますので合わせて検討されたらよいと思います。

⇒⇒防災グッズ特集はこちら
  

その他注意事項 【これも常備しておこう「ホイッスル」(笛)】

 災害発生時、万が一自分が瓦礫に埋もれてしまった際に自分の存在を知らせる場合、「自分の声」というのは外部には全く聞こえないらしい。
災害時にはヘリコプターや救急車、その他の救援時の外気の音というのは意外にも大きく、たった数メートル先の人に対してでも自分の声を届けることは出来ないものらしいです。そんな騒音が多い中でもホイッスルの音は、伝わりやすいそうです。
普段から携帯電話やスマホなどにキーホールダー型ホイッスルをつけたり、バッグにいれておいたりして常に身に着けておきましょう。防災リュックはもちろんですが、枕元の防災グッズとして、リビング台所にも職場にも車内にもホイッスル(笛)は取り扱いやすいところに置いておきましょう。もし、瓦礫に埋もれてしまっても72時間以内には誰かがそばまで来るはずです。ホイッスル(笛)を吹くことを今、理解しておいて、災害時の行動に備えましょう。
なんと50円以内から購入できますよ。

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