防災グッズ.com 災害後、3日間を生き延びるための防災用品

商品選びのポイント

どうか大災害が起こっても死なないでください!!
 
災害後、3日間を生き延びよう!
 
無傷で生き残れたならまわりの人を助け出しましょう。動植物も。
 
まず、必要なものは、知識、道具、体力、根性
 
どれか一つあればあなたは役に立ちます。
 

【家庭での備蓄のポイント】その1

カンパンを食べると泣けてきます。
・まずい ・カンパンはのどが渇く ・小さい子供やお年寄りには硬すぎる ・長持ちしすぎる
(被災地にも誰も食べず、何万箱もあり処置に困っています)

普段の味がそばにあることで安心できます。
煮込みハンバーグ】【野菜カレー】【鯖の味噌煮などの非常食があります。5年間保存できます。
水で戻るアルファ米は味の種類もいろいろあります。
甘いものは、ホッとします。5年保存できるようかん(井村屋)があります。
水分・野菜不足で便秘になるので野菜ジュースを準備しましょう。

ローリングストックしましょう。(*注1)
・常に1袋の米がストックされている状態
カップラーメンは、最低20個はある状態をキープ!
水、やかんも準備!
ガスボンベは、最低10個はある状態をキープ。ガスは長期保管もOK!
(*注1)日頃から非常食を食べて、食べた分を買って補充をしていくという方法をローリングストックといいます。

保管する場所は、倉庫などで!
・外の倉庫 ・地下や低い階の倉庫 ・高い階の倉庫 ・分散保管 ・車の中


★クリック⇒⇒ 楽天市場の★非常食レストラン★備蓄しておきましょう。

【ローリングストック法での備蓄のポイント】 その2

一般的な防災の知識としては、『非常食は最低3日分用意しましょう』と奨励しています。
その考え方は、家族の人数分の1食分の食料を3食×3日分で9食分用意する必要があります。では通常9食のところ、もう一日分追加して12食分用意するようにします。この合計(家族数×12食分)の「非常食」をしまわないで、台所など、すぐ出して食べられる場所に備蓄しておきます。そして、毎月家族で「非常食」を食べる日を決めておいて(例えば、毎週第一日曜日など)、その日がきたら備蓄している12食分のうち1食分を食べるようにします。
さらに、「非常食」を食べてしまった1食分を買い足し、備蓄に加えます。
この月1回の「非常食ごはんの日」を繰り返していくと、ちょうど1年で用意した非常食(家族数×12食分)がすべて入れ替わることになります。
その結果、『非常食は1年持てば十分』ということになります。この「1年の消費期限」がとても重要で、1年でよければ、ほとんどのレトルト食品は対象になります。味を体験することで、家族それぞれの口に合った非常食を選ぶことができるのです。
 
★非常食紹介⇒⇒「非常食レストラン」へ 


【生活用品及び日持ちする食料品】 その3

○輪ゴム ○ごみ袋(あるだけ使える) ○懐中電灯 ○ポケットティッシュ ○サランラップ ○ウェットティッシュ ○業務用除湿機(新品) ○春夏用衣類(新品) ○人工芝マット、スノコ ○トイレ清掃用具類 ○殺虫剤・防虫剤 ○家庭内清掃用具類(ホウキ・チリトリなど) ○布ガムテープ ○物干し用ロープ ○扇風機 ○ポケットフォトアルバム(収納枚数問わず)○とげぬき ○爪切り 爪の中が真っ黒に ○めんぼう ○耳かき ○マスク ○リップクリーム ○口紅 ○眉墨(アイブロー)○目薬 ○化粧水 ○ハンドクリーム ○小銭 ○筆記用具 ○紙とペンとマジック ○処方箋写し ○生理用品 ○トイレットペーパー ○物干しロープ
●しょうゆ、めんつゆ ●サラダ油 ●マヨネーズ ●みそ ●野菜ジュース ●ロングライフ牛乳(200tパックのもの)
 
★万が一の時、身分が分かる物
★家族の写真(はぐれたときに見せて捜索の頼りになる)

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その他注意事項【熊本地震のボランティアは受付を済ませてから】

★ボランティア希望者は受付が必要です★
熊本県社会福祉協議会が設置したボランティアセンターでは、益城町は4月21日を目標にボランティアの受け入れを始める。近く、受付場所や活動時間などホームぺージに掲載。⇒ http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/

熊本市社会福祉協議会 ⇒https://goo.gl/8CxSTF

>⇒ボランティア情報はコチラ

2016-04-18_091946( 新聞紙のコップと牛乳パックのスプーン)
⇒⇒http://goo.gl/e4X2vJ

防災リュック中味
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